私の中ではストロベリーさんは中将さんの中でも1、2を争うお茶目さんでございます 笑
そんなお茶目さんなストロベリーさんがヤマカジさんの後ろから飛びかかったり、「だ~れだ^^」とかいって
ヤマカジさんを驚かせているといいなぁ、と妄想してます 笑
(・・・どっちかって言うと、びっくりした顔のヤマカジさんが見たいだけだったりしてw)
そしてヤマカジさんに会ったストロベリーさんは今日何があったとか、こんな面白いことがあったとかいろいろ
たわいもない話をしてたするといいとおもいます。
そんなほのぼの苺山萌え。
↓は夜のえっちい話をしているので大丈夫なかただけ、反転お願いします。
ストロベリーさんの夜は昼間よりも猟奇的だといいなと思っていたりします。
ヤマカジさんがどういう反応するか気になるから焦らしてみたり、してほしいことをあえてしてあげなかったりと
ちょうどいい具合に意地悪してるといいとおもいます 笑
それで頃合いになったところでヤマカジさんの思い通りにするというか互いに満足するというハッピーエンドに
なればよいかと。 その後の2人の会話を書くとするなら、
山「ストロベリー、昨日の、良かったよ///」
苺「ほんと!?それはよかった!ほんと昨日の君は可愛くて仕方がなかったんだよね~。いたずらのし甲斐があったよ~」
山「可愛かっただなんて・・・!/// 気持ちが悪いの間違いだろう?」
苺「全然そんなことないよ! もう本当に可愛くて愛おしくてたまらなかったんだからね!
大好き!愛してるよヤマカジ!」
山「! ・・・僕もだよ、ストロベリー///」
なんて会話してたらいいなと、書いてて恥ずかしい気しかしませんでしたけど^^;
とりあえず、2人はラブラブだといいな! ではこれにて、お粗末様でした。
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